ランラン研究所

50代サブスリーランナーのマラソン日記

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【マラソン日記】ワクワクドキドキ箱根駅伝

こんにちは。

マコリーです。

 

 

今年も

人目を気にせず

マイペースで、

図々しく

いきます。

( ͡° ͜ʖ ͡°)

 

 

昨夜は

年越しカウントダウンをするつもりで

がんばって起きてたんですが、

どうにも眠くて

日付が変わる前に寝てしまいました。

 

 

 

それでは、

2018年ルーティン

 

AM4:00起床  心拍数50


4時間半睡眠

 

AM5:38分スタート快晴

ジョグ 10.4km(60分)㌔5’46”ペース

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起床時の心拍数から推定して

昨夜のアルコールはほぼ抜けていたはずなのに、

寝不足のせいか 頭が重い…。

 

でも、足の痛みは気にならないので

少しペースを上げ気味に走りました。

 

 

 

朝食は

泊まっているホテルの

おせちバイキング

 

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朝食後、

足の痛みがなかったので

トレイルラン

 

PM10:11スタート

ジョグ 16.1km (108分)㌔6’43”ペース 

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本日のトータル 26.5km(168分)

 

距離の短い山道でしたが、

脚筋力が低下した身には

とてもキツかったです。

 

下りの着地衝撃で

若干足が痛み出したため、

後半は歩きました。

 

 

 

さて新年一発目のお題は

 

箱根駅伝大胆予想

 

往路復路を合わせた

総合優勝2位3位

予想してみます。

 

 

今年は去年とは違って、

 

青山学院の独壇場

には成らないとの下馬評があるように、

 

群雄割拠の戦国レースが予想されますが…。

 

 

私の予想は

ズバリ!

 

総合優勝  青山学院大学

       2位  東海大学

       3位  早稲田大学

 

<解説>

昨シーズン、学生三大駅伝三冠で

今年、箱根4連覇がかかる青山学院は、

出雲駅伝全日本大学駅伝

今シーズンは今ひとつ振るわず、

ここまで未勝利。

 

確かに下馬評どおり、

今までのような絶対的な強さは影を潜めている。

 

だか、箱根は各区間の距離が長い。

 

フルマラソンも走れる下田、駅伝男の異名を持つ田村と、いずれも長い距離に強いダブルエースで臨む青学は、

知将原監督の元、このままで引き下がるつもりはないだろう。

 

一方、出雲を制した東海大は、

打倒青学の筆頭と目され、

タレント揃いの二年生を擁するが、

長い距離への不安は拭えない。

 

また、全日本の覇者で20年ぶりの優勝を目指す神奈川大は、

大エース鈴木健吾の活躍が目覚ましいものの、

層の厚さでいうと青学、東海には見劣りする。

 

そして、これら3強に追随する勢力として、

東洋大学、駒沢大学あるいは

山梨学院大学、帝京大学からも目が離せないが、

 

私の注目株は、

前評判こそ良くないものの、

ダークホースとして挙げておきたい早稲田大学。

特殊区間である『山』に自信ありとの噂を耳にしたことがあるので、

もしかすると不気味な存在になるかも?

 

 

ということで、

箱根駅伝大ファンである私の

独断と偏見で予想してみましたが、

まぁ毎年、当たったことはないです。(笑) 

 

 

果たして、どうなりますことやら…。

 

 

 

今日もランラン研究所へお越しいただきましてありがとうございます。
また来てくださいね〜!